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ちょっといいタイ 日刊チェンマイ新聞て何ですか?


  • ちょっと“言”いいタイ「日刊チェンマイ新聞」(略称”いいタイ”)は2008年10月にスタートした北タイから情報発信するウェブサイトです。チェンマイ在住の写真家&映像作家の奥野安彦と、ノンフィクションライターの佐保美恵子が設立したタイ現地「K.M.TomyamCo.,Ltd.( http://www.kmtomyam.com)」が運営しています。
  • 2018年でサイト開設から10年になりました。奥野と佐保が2人の子どもたちを連れて、家族でチェンマイに移り住んだのは2004年10月。北タイに拠点を移して映像制作プロダクション「K.M.Tomyam Co.,Ltd.」を立ち上げて早14年。その間いろいろとありましたが、当初から考えていたのが自分たち独自の情報発信メディアをもつことでした。 それがこの「ちょっと“言”いいタイ・日刊チェンマイ新聞」なのです。

2018年、開設から10年目の節目で日刊チェンマイ新聞が変わります!

  1. 英語留学とロングスティに特化した情報メディアになります。
  2. なぜ、タイで英語留学なの? まずはいい学校がある。また、日本から近い、治安がいい、欧米に比べて安い。諸々理由がありますが、詳しくはサイト内を見てください。
  3. チェンマイはロングスティの人気都市です。日本だけでなく、欧米人もチェンマイでリタイヤー後の生活をエンジョイしています。その魅力をお伝えします。
  4. また、弊社が一般財団法人ロングステイ財団の公認のサロンを開設します。詳しくはサイト内でご覧ください。

<チェンマイってどんなところ?>

  • 700年の歴史をもつ“タイの小京都” チェンマイはバンコクの北、約700キロにあるタイ第二の都市。ただ都市部の人口は20万人前後で、首都バンコクに比べれば小都市。13世紀末(日本の鎌倉時代)からランナー王国の首都として栄え、城壁に囲まれた旧市街地には古寺や名所が溢れている。四方を美しい山に囲まれ、タイ人の友人のコメント「日本の京都みたいな街」とは言い得て妙。観光都市としても有名で、年間300万人前後の外国人が訪れる。

    伝統とモダンが共存し、ほどよく田舎でほどよく都会

伝統的なランナー文化が残されている一方で、おしゃれなブティックやショッピングモール、レストランなど都会的なエッセンスが共存。中心街から車で20分ほどで山、川、懐かしい田園風景にアクセスできる。またラオス、ミャンマー、中国雲南省、ベトナムなどへのゲートウェイとしても知られる。多国籍で多民族が暮らす

チェンマイはロングステイヤーにも人気の街で、多くの欧米人、アジア人の在住者も多く、チェンマイ県全体で日本人在住者(在住登録者)は約3000人。チェンマイを中心とした北タイは少数山岳民族の人々が暮らす地域で、山岳民族の文化にもふれることができる多国籍、多民族の街。


<コンテンツについて?>
  1. 今日のちょっと“言”いいタイ

    チェンマイでの日々の暮らしを中心に仕事、カルチャーギャップ、出会い、子どもたちの教育、チェンマイでの出来事など、奥野安彦が綴るショートエッセイ。2008年の開設以来ずっと毎日、更新されています。(実は諸々理由があって数日更新できなかったことがあるけど、、、)

  2. 佐保美恵子のブログ”

    二人の子供を無事のチェンマイのインターナショナルバカロレアのインターナショナルスクールを卒業させて、2018年現在長女は藍海は25歳、アメリカのFurman大学を卒業後、東京大学医学系大学院修士課程1年生で医学研究者の道を歩み始めました、長男は光は18歳、オランダのアムステルダム大学カレッジの1年生。環境学を学びます。そんな二人の子育てを通うじて英語で学ぶことについて定期的に書きます。英語留学に興味のある方にはとても参考になると思います。

  3. 奥野藍海と光のブログ。
    IB(インターナショナルバカロレア)の高校を卒業した二人の子供によるブログ。
    実際にIB(インターナショナルバカロレア)の課程を学び体験した者だけが書けるブログです。IBを学ばせたいと言う親や子供には参考になりますよ。
    <英語留学について>
    これは弊社がプレムインターナショナルスクールのエージェントをしていますので、これまでにたくさんの留学のお世話をしてきました。その経験からぜひ知っていてもらいたいことを書いています。
    <プレムインターナショナルスクールについて。>
    ・弊社がプレムインターナショナルスクールのエージェントをしています。詳しくお伝えしたいと思います。サマースクールもやっていますので是非チェックして下さい。
    <ロングスティについて>
    ・チェンマイはロングスティの大人気都市です。その魅力をお伝えします。また、楽しくロングスティができますよに弊社がお手伝いさせていただきます。 詳しくはサイト内まで来てください。


<よくあるご質問>
  • 更新されていない。
    ちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞は毎日、更新されるよう努力しています。タイと日本  の時差は2時間です。 こちらのお昼までには順次更新していきたいと思います。

  • 間違いを見つけた。
    内容等で間違いや、事実関係が違っている事等を発見したら大変お手数ですが、Eメールでお知らせ下さい。
    その際、出来れば間違っているページのURLをご記入の上お知らせ下さい。こちらで出来るだけ早く調べ、確認訂正をしてご連絡します。

<ちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞をリンクしたい。>
  • 基本的にはリンクフリーです。色んなところにリンクしていただければうれしいです。もし可能ならリンクした場合、Eメールでご一報していただければと思います。

<ちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞の著作権」の転用、転載について。>
  • コンテンツの文章、写真、ビデオ、音声、デザイン、データ等の著作権は、制作者およびK.M.Tomyam Co.,Ltd.に帰属します。 著作権者の許諾なくして使用する事は法律で禁止されており、転用、転載については著作権者である制作者または K.M.Tomyam Co.,Ltd. の許可が必要となります。

    先ずは用件を Eメールで問い合わせて下さい。リンクに関しては許可の必要はありません。

<個人情報の取り扱いについて>
  • 当ホームページにアクセスしてこちらで受信した個人情報やコメント等の内容に関しては、読者またはお客様の合意なく開示することはありません。
    情報は厳格に管理します。
    ただ、商品の発送の際にお客様の住所やお名前は必要に応じて情報を発送する第3者(運送会社)に開示します。

<著作権について。>
  • ちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞に掲載されるコンテンツは制作者およびホームページを運営管理するK.M.TOMYAM.,CO.LTDに帰属します。
    コンテンツの内容は著作権者の許諾なくして使用する事は法律で禁止されています。

    コンテンンツの転用、転載を希望する場合は必ず、info@norththai.jp までご連絡下さい。

<メールの著作権について>
  • ちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞に掲載された読者の方のメールはちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞に帰属するものとします。
    また、そのメールはちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞が制作する書籍等に使用されることがあります。あらかじめご了承下さい。

<問い合わせについて>
  • ちょっといいタイ日刊チェンマイ新聞への問い合わせはすべてメールで受け付けおります。 コンテンツに関してはEメールにて問い合わせをお受けしております。
    どうぞよろしくお願いします。

<運営会社について>
会社名 K.M.TOMYAM CO.,LTD (http://www.kmtomyam.com)
創業 2005年12月
資本金 4,000,000バーツ
本社 168 MOO 1 CHOMDOI RD, T. CHANGPUAK A. MUANG CHIANGMAI 50300
TEL+66(タイ国国番号)(0)53-217170 info@kmtomyam.com
主なスタッフ 佐保美恵子、奥野安彦、Mr.SAKKUN・OPASCHAROENVIT Ms.NICHAPA・NISABODEE、Ms .THANYAPORN・WONGTITIROTE など10名
業務内容 映像制作、写真撮影、パンフレット制作、ホームページの運営・制作編集出版、
商品開発・販売、インターネット通信販売、イベント企画・運営